ブログをご覧の皆様こんばんは!

今日は写真にある現場ではありませんが株式会社テルス(http://tels.jp/)の丸山様の遺品整理現場にお手伝いをしに伺わせていただきました!

 

この日の現場は作業3日目ですが、とても物の多い現場で改めて、物持ちの言い方がご年配の方に多いことと、物が余っている現実を知りました。

また、遺品整理の現場では現金が出てくることが珍しくありません。

具体的には言えませんがとても高額な現金が出てきました。漠然とした作業をしていたら見逃してしまうところに隠されていました。

当社が遺品整理をなぜ事業にし、皆さまにお勧めしているかといいますと、、

「引き継ぐことの大事さ」を伝えるためです。故人が相続によって伝えたいメッセージをタイミングを見計らってできるわけではありません。ですが、そのメッセージを知ろうとすることはできます。今回私が現場で出会った現金は、残された家族にどんなメッセージを残したのでしょうか。また故人はどんなメッセージを残したかったのでしょうか。

メッセージを残すタイミングは人それぞれです。遺品整理は残された家族に、生前整理は自分の意志で自分の好きなタイミグでメッセージを残すことができます。自分が伝えたいことはいつ伝えるのがいいのでしょうか?人生の見せ場の一部かもしれませんね。

その見せ場には相続、贈与、相続税、遺言、遺産分割などたくさんの相続に関する言葉が関与します。自分の残したいメッセージについてこだわりたい方は当社にお問い合わせくださいませ。あなたのこだわりをおきかせください。